本日も通常通りの平日でしたが、ただひとつ違ったのは授業の最後に写真撮影したことです。
さすがに写真は載せられませんが、担任、日本語学習、数学、デジタルメディア、音楽の各先生、
更に校長副校長先生とも写真撮影させていただきました。校長先生には「Facebookに載せないでくれ」と念を押されました、もちろん載せませんよ(笑)。
最後に副校長より「はいこれ」とコアラのぬいぐるみ、ボールペン、イースターエッグを頂きました。
| お別れの品 |
わかっていたことですが、お別れの品みたいものを受け取るとより一層寂しさがこみ上げてきますね(´;ω;`)。
学校の話はこれぐらいにして、実は今うち(ホストファミリーの家)には新たに2人の男性が泊まりに来ております。
お二人はアフリカから来られたそうです(見た目はそうとは見えない)。そのため夕飯はいつもより賑やかなのですが、食後の会話も情報量2倍!ちょくちょく「What's ○○?」と話しの腰を折りながらなんとか理解しようと努力しました。その結果7割ぐらいは理解できました!引き換えに、今とても眠いです(´-_-`)。経済(年金)の話やスラムのこと、日本の満員電車の話など、難しいことから面白いものまで1時間半ほどの楽しいトーキングタイムでした。
また別件ですが、今ある方のアイデアをパクって…ゴホンゴホン参考にして私も最後に何か残すものを作りたいと考えています。
(思っているだけじゃなかなか実行できないので記録として残るようにメモメモ…)
学校にはもう行くことができませんが、HHS副校長より頂いた忠告「Don't party too hard」の通り、残りの研修期間を(やり過ぎない程度に)存分に楽しみたいと思います。
いらぬ病原菌をもらって帰国しないためにもそろそろ寝なければ…
それでは!
~余談~
ニュージーランドのベーカリー
もしかしたらすでにオークランドのブログの方で紹介されているかもしれませんが、個人的に本日のトーキングタイムで一番面白かった内容をピックアップ。
オーストラリアでは(もちろん日本でも)ベーカリー(Bakery)=パン屋さんですよね。
つまりBakeryにはパン、ケーキ、(クッキー?)などがあるわけですが、ニュージーランドのベーカリーではパンは売られてません!!∑(゚ω゚ノ)ノ
なんと、ニュージーランドにはアーティズンベーカリー(Artisan Bakery)とベーカリー(Bakery)の2種類の異なるお店があり、パンはArtisan Bakeryにしか売ってないそうです。
じゃあ逆にBakeryには何があるのかというと、フライドチキンとかフライドポテトとかいわゆるジャンクフードがおいてあるそうです。看板にもChicken and chipsと書いてあるんだとか。
会話の後にマザーがわかりやすい英語で再説明してくれたのですが、ベーカリーとファストフードという思いがけない組み合わせに爆笑してしまいました。
また行く機会があれば立ち寄ってみたいですねNZのBakery。
以上NZのベーカリーについての雑学でした。
ーあとがき?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私の「話が飛び飛び&文章がまどろっこしい&長文」なブログを最後まで読んでいただきありがとうございました。
こちらの雰囲気をより詳しく感じてもらおうと様々な用語を駆使(乱用)した結果がこの有様です。
皆さんが私のブログを通して何か感じて頂けたのなら幸いです。
GoodBye!
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